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BUCK-TICK×藤岡市観光協会コラボ、花壇&手形マンホールお披露目 限定グッズ販売も

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国内を代表するロックバンドBUCK-TICKは、群馬県藤岡市出身のメンバーが多く、旧群馬県立藤岡高校(現・藤岡市総合学習センター)でのメンバー同士の出会いが1983年にバンドの結成に大きく影響したと言う。

BUCK-TICKの音楽を再生

先日、BUCK-TICK×藤岡市観光協会コラボ企画 2025、<春のBUCK-TICK藤岡桜まつり>の実施が発表された。

今年2月には『劇場版BUCK-TICK バクチク現象 – New World -』が劇場公開され、同作品のBlu-ray、DVDは3月24日付オリコン週間Blu-ray、DVDランキングともに3位を獲得するなど、活動はますます意欲的であり、国内のみならず世界的にも人気を博している。

BUCK-TICK×藤岡市観光協会コラボ企画 2025、<春のBUCK-TICK藤岡桜まつり>は、4月5日から5月11日まで開催される。

藤岡市総合学習センターには、「春のBUCK-TICK藤岡桜まつり・特別花壇」が設置された。

さらに、藤岡市みかぼみらい館に設置された「BUCK-TICK手形/マンホール」は、BUCK-TICKメンバー5人の手形とマンホールをいつでも鑑賞できるよう常設展示されている。

今回、「春のBUCK-TICK藤岡桜まつり・特別花壇」と「BUCK-TICK手形/マンホール」のお披露目として、展示画像も公開された。

さらに、特別コラボグッズの詳細も発表となっている。また、先日発表された通り、BUCK-TICKと藤岡市との長期的な活動も視野に入れた計画も検討されているそうだ。

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